ペットボトルのキャップを回収
ペットボトルをそのまま一般ごみして捨てると焼却処分や埋立て処分されます。
焼却処分することによりペットボトルのキャップ1kg当たり3.15kgのCO2が発生し地球温暖化に、埋め立て処分をすることで土壌を汚染し地球環境を破壊することになります。
そこで、ペットボトルからキャップを外すことにより資源に生まれ変わり、リサイクル業者に買い取ってもらい、一部を国内福祉施設や世界の子供たちに寄付をする活動を推進しています。
キャップ回収運搬に、飲料水メーカのネットワークを利用させてもらう。(日本ペプシコーラ販売(株)様)
リサイクル業者に回収を依頼。((株)環境アシスト様.アルファ・ジャパン様)
寄付は、各団体が必要としている物を購入して寄付をする。(現金の寄付は活動資金として使われる可能性がある為に寄付金が不透明になる。)
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